2009年12月11日
やっぱり弱い?!「期間限定」
3,4年前に友人に教えてもらってから、定期的に買うスイーツ。
ガトーフェスタハラダ
いちばんのお気に入りは「グーテ・デ・ロワ・プレミアム」
オンラインショップもあるのですが、よく生産が追いつかないとのことでお休み(売り切れ状態)をされています。
それが今回は、、、12月10日で年内オンラインショップ休止になってしまっていました。
定期的に購入する私は、冷凍して保存して少しずつ頂くようにしているのですが、数日前になくなったのでいつものようにオンラインショップをのぞいてみると、明日で休止という事態
あぶないところでした。
いつもの商品をいつもの数量無事に購入できました。
でも、休止の文字をみなかったら、、、きっと年が明けるまで購入することはなかったと思います。私は違うと思っていましたが、期間限定に背中を押されました。
日本人、とくに女性は「期間限定」の文字に弱いですね(笑)
今だけ!となるとやっぱり買いたくなってしまいます。
期間限定「入荷」「送料無料」「○%OFF」・・・期間限定にも色々あります。
オンラインショップを運営するのなら、「期間限定」を上手く活用することが大切かもしれません。特に、クリスマス、歳末、年始、バレンタイン・・・これから年末年始はイベント事がたくさんありますので!!
ガトーフェスタハラダ
いちばんのお気に入りは「グーテ・デ・ロワ・プレミアム」
オンラインショップもあるのですが、よく生産が追いつかないとのことでお休み(売り切れ状態)をされています。
それが今回は、、、12月10日で年内オンラインショップ休止になってしまっていました。
定期的に購入する私は、冷凍して保存して少しずつ頂くようにしているのですが、数日前になくなったのでいつものようにオンラインショップをのぞいてみると、明日で休止という事態

あぶないところでした。
いつもの商品をいつもの数量無事に購入できました。
でも、休止の文字をみなかったら、、、きっと年が明けるまで購入することはなかったと思います。私は違うと思っていましたが、期間限定に背中を押されました。
日本人、とくに女性は「期間限定」の文字に弱いですね(笑)
今だけ!となるとやっぱり買いたくなってしまいます。
期間限定「入荷」「送料無料」「○%OFF」・・・期間限定にも色々あります。
オンラインショップを運営するのなら、「期間限定」を上手く活用することが大切かもしれません。特に、クリスマス、歳末、年始、バレンタイン・・・これから年末年始はイベント事がたくさんありますので!!
2009年05月09日
5月10日母の日
5月10日は母の日ですね。
ネットショップでも、母の日セールだったり、
母の日の特別商品を販売しているお店を多くみかけます。
キャンペーンの開催をするのを忘れたっという方!
今からでも間に合う方法があります。
その1)
ポイント○倍!キャンペーン!!
お店独自のポイント付与をしているお店なら、当日でも開催できますね。
ただし・・・集客というよりお店にきてくれた人に多く買っていただく
売上アップのためのキャンペーンになりますが・・・。
その2)
メルマガ配信
何かメルマガ読者に特典をつけてあげられるといいですが、
母の日の内容でメルマガの配信もできますね。
確かな効果は期待できませんが、やってみる価値はありますね。
その3)
キャンペーンの開催
当日だって、キャンペーンの開催はできます。
ただし、準備が整えばですが・・・。
大きくできなくても、お客様に伝わればいいのです。
「当日だけの限定」「1日限り」なんて謳えば、逆に・・・期待できるかもしれません。
あきらめずに、できることをやって売上アップを目指しましょう!
そして、父の日の準備はお早めに・・・。
ネットショップでも、母の日セールだったり、
母の日の特別商品を販売しているお店を多くみかけます。
キャンペーンの開催をするのを忘れたっという方!
今からでも間に合う方法があります。
その1)
ポイント○倍!キャンペーン!!
お店独自のポイント付与をしているお店なら、当日でも開催できますね。
ただし・・・集客というよりお店にきてくれた人に多く買っていただく
売上アップのためのキャンペーンになりますが・・・。
その2)
メルマガ配信
何かメルマガ読者に特典をつけてあげられるといいですが、
母の日の内容でメルマガの配信もできますね。
確かな効果は期待できませんが、やってみる価値はありますね。
その3)
キャンペーンの開催
当日だって、キャンペーンの開催はできます。
ただし、準備が整えばですが・・・。
大きくできなくても、お客様に伝わればいいのです。
「当日だけの限定」「1日限り」なんて謳えば、逆に・・・期待できるかもしれません。
あきらめずに、できることをやって売上アップを目指しましょう!
そして、父の日の準備はお早めに・・・。
2009年01月15日
ちょっとした気遣いが印象を変えます
リピーター作り、売上アップに役に立つかもしれない
ちょっとした情報です。
ネットショップの商品説明の部分の文章をもう一度読み返してください。
購入方法の部分の文章を読み返してみてください。
「~して下さい」「~致します」となっていませんか?
「~してください」「~いたします」に変えてみてはいかがでしょう。
「~してください」「~いたします」の方がやわらかく優しいイメージを
与えるような気がしませんか??
販売する商品にもよりますし、受けてのお客様にもよりますが、
ちょっとした気遣いの積み重ねが売上アップ、リピーター増加に
つながることもあります。
顔が見えなくても、インターネットの世界でも、売る人も買う人も
「人」なので、ちょっとした相手を思いやる気持ち、気遣いを
してみてはいかがでしょうか?
どれだけの効果があるかわはわかりませんが、必ず結果につながる
と思います・・・。
お客様に優しい対応!!
お問合せフォームが簡単にできる機能付きレンタルサーバー
ちょっとした情報です。
ネットショップの商品説明の部分の文章をもう一度読み返してください。
購入方法の部分の文章を読み返してみてください。
「~して下さい」「~致します」となっていませんか?
「~してください」「~いたします」に変えてみてはいかがでしょう。
「~してください」「~いたします」の方がやわらかく優しいイメージを
与えるような気がしませんか??
販売する商品にもよりますし、受けてのお客様にもよりますが、
ちょっとした気遣いの積み重ねが売上アップ、リピーター増加に
つながることもあります。
顔が見えなくても、インターネットの世界でも、売る人も買う人も
「人」なので、ちょっとした相手を思いやる気持ち、気遣いを
してみてはいかがでしょうか?
どれだけの効果があるかわはわかりませんが、必ず結果につながる
と思います・・・。
お客様に優しい対応!!
お問合せフォームが簡単にできる機能付きレンタルサーバー
2008年10月26日
送料の設定 購入単価アップの方法
Amazon.co.jp

多くの人がご存知の本やミュージック、キッチン用品
どんどん取扱い商品が増えているネットショップです。
amazonの送料は、1,500円以上無料と設定されていますね。
1,500円…
もともとamazonは、本やCDのネットショップとして認知されていました。
CD屋さん、本屋さんなんて、どんなところにもありますし、
どうしたら、わざわざネットショップで買ってくれるのか・・・
考え抜いた結果かな?!なんて思ったりします。
私の話ですが、だいたい本を買うときは、発売されたばかりの
ハード本ではなく単行本が出版されてから購入します。
あまり読み返す方ではないので、価格的に安さを求めてしまうんですが。
単行本の販売価格はだいたい 500~1,000円程度。
う~ん、1,500円の送料無料にあとちょっと。。。
毎回どうしようどうしようと考えてしまうんです。
結局どうするのか・・・やっぱりお得に買いたい!と本来の
目的以外の本やCDも購入して必ず1,500円以上にしています。
まんまと戦略にハマッっているわけです。
ネットショップにおいて、売上アップ・お客様の購入単価アップに
とても効果的な方法です。
ネットショップでショッピングをする場合、「送料無料」は
お客様にとってとっても重要。もともとネットショッピングをする方は、
賢く買い物をしたい!!というところから始まっていると思います。
ネットショップを運営するにあたって、お客様の気持ちに届く、
お得さをアピールできる「送料無料」「○○円以上送料無料」を
うまく利用できるといいですね。
「○○円以上送料無料」の設定をするのでしたら、販売している商品の
価格を考慮して、現在のお客様の購入平均単価に、あともう1個買って
いただくとしたら○○円がいいかな…?!と考えて設定してみるのが
いいかと思います。
この戦略は、ネットショップを運営する上で、売上アップ・単価アップの
方法として覚えておきたい方法です。
「送料無料」とみせることで、お得さをアピールでき、しかもたくさん
購入していただいて、売上アップ!上手に活用していただきたいです。
送料設定も管理画面で簡単!
日本発 ネットショップ構築アプリケーション
EC-CUBE がワンクリックをインストール

多くの人がご存知の本やミュージック、キッチン用品
どんどん取扱い商品が増えているネットショップです。
amazonの送料は、1,500円以上無料と設定されていますね。
1,500円…
もともとamazonは、本やCDのネットショップとして認知されていました。
CD屋さん、本屋さんなんて、どんなところにもありますし、
どうしたら、わざわざネットショップで買ってくれるのか・・・
考え抜いた結果かな?!なんて思ったりします。
私の話ですが、だいたい本を買うときは、発売されたばかりの
ハード本ではなく単行本が出版されてから購入します。
あまり読み返す方ではないので、価格的に安さを求めてしまうんですが。
単行本の販売価格はだいたい 500~1,000円程度。
う~ん、1,500円の送料無料にあとちょっと。。。
毎回どうしようどうしようと考えてしまうんです。
結局どうするのか・・・やっぱりお得に買いたい!と本来の
目的以外の本やCDも購入して必ず1,500円以上にしています。
まんまと戦略にハマッっているわけです。
ネットショップにおいて、売上アップ・お客様の購入単価アップに
とても効果的な方法です。
ネットショップでショッピングをする場合、「送料無料」は
お客様にとってとっても重要。もともとネットショッピングをする方は、
賢く買い物をしたい!!というところから始まっていると思います。
ネットショップを運営するにあたって、お客様の気持ちに届く、
お得さをアピールできる「送料無料」「○○円以上送料無料」を
うまく利用できるといいですね。
「○○円以上送料無料」の設定をするのでしたら、販売している商品の
価格を考慮して、現在のお客様の購入平均単価に、あともう1個買って
いただくとしたら○○円がいいかな…?!と考えて設定してみるのが
いいかと思います。
この戦略は、ネットショップを運営する上で、売上アップ・単価アップの
方法として覚えておきたい方法です。
「送料無料」とみせることで、お得さをアピールでき、しかもたくさん
購入していただいて、売上アップ!上手に活用していただきたいです。
送料設定も管理画面で簡単!
日本発 ネットショップ構築アプリケーション
EC-CUBE がワンクリックをインストール
2008年06月30日
売れる仕掛けづくりは目標設定次第!
何でも目標を立てる時には、日付や数字を入れたいものです。
ネットショップの運営も同じで、単品単位の主力商品の
売上を上げたいと思うなら、いつまでに何個売りたいのか、
のように具体的な目標が持てると次の行動も移しやすいです。
この商品を●日までに●個売るために、
何をしなければならないか
具体的になればなるほど、突き詰めて考えやすくなるのでは。
目標が明確になれば、スケジュールも立てやすくなります。
通常通りの販売の仕方では、目標達成は難しいので
商品に合った対策を検討します。
商品ページのテコ入れの必要はないか、
露出の仕方は今のままでよいか、
その期間までにキャンペーン等を組む必要はないか・・など
確認してみてはいかがでしょうか。
「いつかやる」のでは、いつまでたっても変わりません。
具体的な目標を立てた方が、モチベーションもアップし
目標金額が達成できた時の充実感も大きいのではないでしょうか。
ネットショップの運営も同じで、単品単位の主力商品の
売上を上げたいと思うなら、いつまでに何個売りたいのか、
のように具体的な目標が持てると次の行動も移しやすいです。
この商品を●日までに●個売るために、
何をしなければならないか
具体的になればなるほど、突き詰めて考えやすくなるのでは。
目標が明確になれば、スケジュールも立てやすくなります。
通常通りの販売の仕方では、目標達成は難しいので
商品に合った対策を検討します。
商品ページのテコ入れの必要はないか、
露出の仕方は今のままでよいか、
その期間までにキャンペーン等を組む必要はないか・・など
確認してみてはいかがでしょうか。
「いつかやる」のでは、いつまでたっても変わりません。
具体的な目標を立てた方が、モチベーションもアップし
目標金額が達成できた時の充実感も大きいのではないでしょうか。
2008年06月29日
売上が上がらなくて困った時には・・・
ネットショップを運営していて、毎月しっかり取り組んで
いるつもりなのに、「なぜ売上が上がらないのだろう」と
悩んだ経験があります。
悩むだけでは前に進めないので、
まずは、何が原因なのか追究します。
集客はできているのか?
集客ができているのに売れなかったのか?
キャンペーンは成功したか?
・・・
売上を左右するお店の主力商品の売上はどうだったか?
売れない商品の売上を伸ばそうと考えるより、
売れている商品を伸ばすことに徹底的に注力した方が、
売上アップの近道ではないでしょうか。
いるつもりなのに、「なぜ売上が上がらないのだろう」と
悩んだ経験があります。
悩むだけでは前に進めないので、
まずは、何が原因なのか追究します。
集客はできているのか?
集客ができているのに売れなかったのか?
キャンペーンは成功したか?
・・・
売上を左右するお店の主力商品の売上はどうだったか?
売れない商品の売上を伸ばそうと考えるより、
売れている商品を伸ばすことに徹底的に注力した方が、
売上アップの近道ではないでしょうか。
タグ :ネットショップ体験談
2008年06月10日
TOPページの第一印象で集客
ネットショップでのTOPページはいわば、お店の顔です。
もちろん第一印象が重要です。
あなたのネットショップもう一度チェックしてみましょう!!
・ターゲットにあったカラーを使用していますか?
・何のお店ひと目でわかりますか?
・ウリやウリへの誘導は目立っていますか?
・はじめての方へのリンクはありますか?
・お買い物方法ヘのリンクはありますか?
ほんの一例ですが、お客様にとって親切に買い物が
できる状態、わかりやすい状態になっていることが重要です。
どんなにかっこよくデザインされたサイトでも、
何のお店かわからない状態だったり、送料が簡単に確認できない~
なんて状態では、お買い物してくれるお客様はいません。
も一度ご自分のネットショップをチェックしてみてください。
そのチェックも、見慣れたお店の方ではなく、
今まで、あなたのネットショップを見たことがない方に
お願いしてみてください。
がんばって作ってきた自分のお店を指摘されてしまうのは、
ちょっと残念な気分になることもありますが・・・
必ず売上げアップにつながるはずです!!
イメージより、まずは使いやすさがポイントです!!
もちろん第一印象が重要です。
あなたのネットショップもう一度チェックしてみましょう!!
・ターゲットにあったカラーを使用していますか?
・何のお店ひと目でわかりますか?
・ウリやウリへの誘導は目立っていますか?
・はじめての方へのリンクはありますか?
・お買い物方法ヘのリンクはありますか?
ほんの一例ですが、お客様にとって親切に買い物が
できる状態、わかりやすい状態になっていることが重要です。
どんなにかっこよくデザインされたサイトでも、
何のお店かわからない状態だったり、送料が簡単に確認できない~
なんて状態では、お買い物してくれるお客様はいません。
も一度ご自分のネットショップをチェックしてみてください。
そのチェックも、見慣れたお店の方ではなく、
今まで、あなたのネットショップを見たことがない方に
お願いしてみてください。
がんばって作ってきた自分のお店を指摘されてしまうのは、
ちょっと残念な気分になることもありますが・・・
必ず売上げアップにつながるはずです!!
イメージより、まずは使いやすさがポイントです!!
2008年06月05日
商品が見つかりやすいネットショップのポイント
ネットショップで、一番お客様に見てもらいたいページ。
それは、商品が購入される=売上になるバスケットボタンがついた
商品ごとの詳細ページだと思います。
トップページや、その他様々なページへ辿り着いたお客様が
お店に興味を持って、いざ目的の商品を探そうとしたときに
目的の商品のお買い物カゴまで到達できるように……
きちんと道筋を立ててあげると、お客様にも分かりやすいですよね。
さて、お客様はどうやって目的の商品を探すのでしょうか?
・ケーキ、お饅頭、クッキーなどのカテゴリ
・ギフト用、自宅用などの用途
・1,000円、2,000円などの予算
・商品名
などの絞込みが挙げられると思います。
販売中の商品ジャンルによって、探す方法はまだあるかもしれませんが
これらが簡単に探せると、親切なサイトだなぁと個人的に感じます。
特に、商品名が分かっているお客様は、
ショップ側にとっては、購入する可能性がかなり高い、上位の見込み客。
お買い物カゴがある商品ページへ確実に、すぐに移動できるよう
ページ上部や、メニュー一覧内の上部など
検索窓も分かりやすい位置にあるとよさそうですね。
その他、カテゴリや予算に応じた商品一覧ページへのリンクや
すぐにこれらが探せるページへのリンクも
メニュー内に、分かりやすく配置されていることで
商品ページへと辿り着きやすくなると思います。
予め商品説明や情報に、これらの属性を記載しておいて
サイト内全文検索機能などを、上手に使うのもポイントです。
検索結果一覧へとリンクさせることで、
簡単に仕掛けができ、様々な切り口でお客様に商品紹介ができちゃいます。
サイト内全文検索機能が無料で標準装備!
さらに、ECショップが1クリックで簡単構築完了するレンタルサーバー
それは、商品が購入される=売上になるバスケットボタンがついた
商品ごとの詳細ページだと思います。
トップページや、その他様々なページへ辿り着いたお客様が
お店に興味を持って、いざ目的の商品を探そうとしたときに
目的の商品のお買い物カゴまで到達できるように……
きちんと道筋を立ててあげると、お客様にも分かりやすいですよね。
さて、お客様はどうやって目的の商品を探すのでしょうか?
・ケーキ、お饅頭、クッキーなどのカテゴリ
・ギフト用、自宅用などの用途
・1,000円、2,000円などの予算
・商品名
などの絞込みが挙げられると思います。
販売中の商品ジャンルによって、探す方法はまだあるかもしれませんが
これらが簡単に探せると、親切なサイトだなぁと個人的に感じます。
特に、商品名が分かっているお客様は、
ショップ側にとっては、購入する可能性がかなり高い、上位の見込み客。
お買い物カゴがある商品ページへ確実に、すぐに移動できるよう
ページ上部や、メニュー一覧内の上部など
検索窓も分かりやすい位置にあるとよさそうですね。
その他、カテゴリや予算に応じた商品一覧ページへのリンクや
すぐにこれらが探せるページへのリンクも
メニュー内に、分かりやすく配置されていることで
商品ページへと辿り着きやすくなると思います。
予め商品説明や情報に、これらの属性を記載しておいて
サイト内全文検索機能などを、上手に使うのもポイントです。
検索結果一覧へとリンクさせることで、
簡単に仕掛けができ、様々な切り口でお客様に商品紹介ができちゃいます。
サイト内全文検索機能が無料で標準装備!
さらに、ECショップが1クリックで簡単構築完了するレンタルサーバー
2008年05月29日
接客上手で売上アップ
ネットショップの売上は、簡単に言うと「購入客数×平均単価」。
売上アップには、お客様の数を増やすのはもちろんですが
1購入あたりの単価に注目してみるのも大切かと思います。
特に、送料や手数料を購入金額に応じてサービスしているのなら、
その金額と平均単価は釣り合いがとれていますか?
取り扱っている商品の平均単価と比べて、どうでしょうか?
お客様の都合もありますが、あまりにも低いようであれば
平均単価アップのための施策も必要です。
そのひとつが→おすすめしたい商品の露出。
商品ページで、ついで買いができますか?
「これを買った人にはこちらもオススメ」等
商品ページに、買いまわりができるような商品のリンクを追加してますか?
似たような商品があれば、お客様にとっても比較ができて便利ですし
スプーンを買ったらフォーク…というようなリンクの追加で
「せっかくだから…」とお客様に商品の存在を知らせることができます。
ちょうど、対面販売でお客様に
「こういう商品が人気なんですよ」と話し掛けてみるイメージですね。
話し掛けられて、ついつい、ついで買いしてしまった…
そんな場面を、ネットショップ上でも作ってしまいましょう。
1商品1商品に追加していくのは、少し手間になってしまいますので
まずは、売れ筋商品を中心に追加がオススメです。
どうしても時間が……という場合には
商品ページのテンプレートや設定で、厳選した人気商品やオススメ商品を
まとめて入れてしまうことも検討しても良いかと思います。
また、意外に見落としてしまいがちなのが「お買い物カゴ画面」。
商品を購入されるお客様が、必ず一度は通るこのページで
価格合わせのしやすい商品等を露出してみるのも
送料や手数料を気にするお客様には、効果的だと思います。
売上アップには、お客様の数を増やすのはもちろんですが
1購入あたりの単価に注目してみるのも大切かと思います。
特に、送料や手数料を購入金額に応じてサービスしているのなら、
その金額と平均単価は釣り合いがとれていますか?
取り扱っている商品の平均単価と比べて、どうでしょうか?
お客様の都合もありますが、あまりにも低いようであれば
平均単価アップのための施策も必要です。
そのひとつが→おすすめしたい商品の露出。
商品ページで、ついで買いができますか?
「これを買った人にはこちらもオススメ」等
商品ページに、買いまわりができるような商品のリンクを追加してますか?
似たような商品があれば、お客様にとっても比較ができて便利ですし
スプーンを買ったらフォーク…というようなリンクの追加で
「せっかくだから…」とお客様に商品の存在を知らせることができます。
ちょうど、対面販売でお客様に
「こういう商品が人気なんですよ」と話し掛けてみるイメージですね。
話し掛けられて、ついつい、ついで買いしてしまった…
そんな場面を、ネットショップ上でも作ってしまいましょう。
1商品1商品に追加していくのは、少し手間になってしまいますので
まずは、売れ筋商品を中心に追加がオススメです。
どうしても時間が……という場合には
商品ページのテンプレートや設定で、厳選した人気商品やオススメ商品を
まとめて入れてしまうことも検討しても良いかと思います。
また、意外に見落としてしまいがちなのが「お買い物カゴ画面」。
商品を購入されるお客様が、必ず一度は通るこのページで
価格合わせのしやすい商品等を露出してみるのも
送料や手数料を気にするお客様には、効果的だと思います。
タグ :単価アップ
2008年05月26日
ネットショップのランディングページを見直して売上アップ
ネットショップのサイトづくりで、トップページと商品詳細ページの
どちらに力を入れていくのが、売上アップに結びつくのでしょうか。
トップページは、お店の印象を左右したり
お店のウリを伝える大切な役割を持っています。
お客様が検索エンジンで商品の名前やブランド名の
キーワード検索で訪問される場合は、ランディングページが
商品詳細ページであることが多いかと思います。
また、商品購入を最終的に判断したり、購入ボタンがあるのは
商品詳細ページである場合が多いですから、
商品詳細ページはトップページとは違った作り込みが必要になります。
商品詳細ページでは、お客様の知りたいことが伝えられているか、
「この商品いいかも!?」と購入を検討しているお客様の心に届く
アピールができるかがポイントになります。
ページには商品説明文や金額やサイズなどの沢山の情報が入りますが、
中でも商品写真とキャッチコピーがパッと見でお客様を惹きつける
決め手となります。
この2つで実際に商品を使っているところがイメージできると
商品への期待がふくらみます。
ページのレイアウトによっても効果は変わるかと思いますが、
商品名とキャッチコピーやイメージ画像はページの上部に
次に商品説明、商品の詳細の写真、関連商品の紹介・・のページ構成を
よく見かけますし、流れがスムーズであると感じます。
また、店長のおすすめポイントがあれば信用度がアップしたり
お客様の声の掲載は説得力があり、
購入を検討されている方の参考となりますね。
取扱い全商品の商品詳細ページを改善するのは時間が掛かりますので、
まずはお店の主力商品から取り掛かり、売れ筋商品を
さらに売るための工夫を検討されてみてはいかがでしょうか。
どちらに力を入れていくのが、売上アップに結びつくのでしょうか。
トップページは、お店の印象を左右したり
お店のウリを伝える大切な役割を持っています。
お客様が検索エンジンで商品の名前やブランド名の
キーワード検索で訪問される場合は、ランディングページが
商品詳細ページであることが多いかと思います。
また、商品購入を最終的に判断したり、購入ボタンがあるのは
商品詳細ページである場合が多いですから、
商品詳細ページはトップページとは違った作り込みが必要になります。
商品詳細ページでは、お客様の知りたいことが伝えられているか、
「この商品いいかも!?」と購入を検討しているお客様の心に届く
アピールができるかがポイントになります。
ページには商品説明文や金額やサイズなどの沢山の情報が入りますが、
中でも商品写真とキャッチコピーがパッと見でお客様を惹きつける
決め手となります。
この2つで実際に商品を使っているところがイメージできると
商品への期待がふくらみます。
ページのレイアウトによっても効果は変わるかと思いますが、
商品名とキャッチコピーやイメージ画像はページの上部に
次に商品説明、商品の詳細の写真、関連商品の紹介・・のページ構成を
よく見かけますし、流れがスムーズであると感じます。
また、店長のおすすめポイントがあれば信用度がアップしたり
お客様の声の掲載は説得力があり、
購入を検討されている方の参考となりますね。
取扱い全商品の商品詳細ページを改善するのは時間が掛かりますので、
まずはお店の主力商品から取り掛かり、売れ筋商品を
さらに売るための工夫を検討されてみてはいかがでしょうか。
2008年05月24日
ネットショップ売上アップとLPO対策
ネットショップの毎日のアクセス数はあるのに
売上がいまひとつ伸び悩んでいる時は、LPOについて
もう一度確認してみてはいかがでしょうか。
LPO(Landing Page Optimization)とは、
お客様がサイトに最初に入るページのことで
転換率アップを目指すためにも、
ランディングページを最適化することが重要といわれています。
お客様は、広告や検索エンジンを使って訪問されますが
いつもお店のトップページから訪問という訳ではありません。
特にアクセス数の多いページ
お店の検索キーワードの多い主力商品の
カテゴリ(メーカー)ページ及び商品ページについては
見直しが必要かと思われます。
せっかくお客様が訪れたとしても、目的の商品を見つけることが
できなかったり、商品がどこで買えるのか分かりにくかったりすると、
他のサイトに離脱してしまう可能性が高くなってしまいます。
目的の商品を探すのが面倒だったり、パッと見た目で
ココは違うな~と感じてしまったら
諦めてさっさとサイトを離れてしまった経験は、
皆さんもあるかと思います。
ショップにアクセスしてくれたお客様を確実に誘導できるように
したいものです。
トップページに戻らないと商品購入ページが分かりにくいのでは
手間になりますので、最初に訪問されたページには
どこで買えるのかを明確にしておく必要があります。
商品詳細ページのリンクや場合によっては、お買い物の商品を
入れるバスケットをつけるなどの方法が有効ではないでしょうか。
せっかく経費を掛けた広告や時間を掛けたSEO対策が、
台無しにならないようにお客様を逃がさないページづくりを徹底し
売上アップを目指したいですね。
売上がいまひとつ伸び悩んでいる時は、LPOについて
もう一度確認してみてはいかがでしょうか。
LPO(Landing Page Optimization)とは、
お客様がサイトに最初に入るページのことで
転換率アップを目指すためにも、
ランディングページを最適化することが重要といわれています。
お客様は、広告や検索エンジンを使って訪問されますが
いつもお店のトップページから訪問という訳ではありません。
特にアクセス数の多いページ
お店の検索キーワードの多い主力商品の
カテゴリ(メーカー)ページ及び商品ページについては
見直しが必要かと思われます。
せっかくお客様が訪れたとしても、目的の商品を見つけることが
できなかったり、商品がどこで買えるのか分かりにくかったりすると、
他のサイトに離脱してしまう可能性が高くなってしまいます。
目的の商品を探すのが面倒だったり、パッと見た目で
ココは違うな~と感じてしまったら
諦めてさっさとサイトを離れてしまった経験は、
皆さんもあるかと思います。
ショップにアクセスしてくれたお客様を確実に誘導できるように
したいものです。
トップページに戻らないと商品購入ページが分かりにくいのでは
手間になりますので、最初に訪問されたページには
どこで買えるのかを明確にしておく必要があります。
商品詳細ページのリンクや場合によっては、お買い物の商品を
入れるバスケットをつけるなどの方法が有効ではないでしょうか。
せっかく経費を掛けた広告や時間を掛けたSEO対策が、
台無しにならないようにお客様を逃がさないページづくりを徹底し
売上アップを目指したいですね。
タグ :売れるネットショップLPOとは
2008年04月27日
ネットショップの印象を左右する「にぎわい感」
今回は、ネットショップのトップページについてのお話です。
ネットショップを利用する時に、情報が新しくてにぎわっている雰囲気のある
ショップと、何だか情報を古そうで寂しい感じのするショップの
どちらで買いたいと思いますか?
特別な理由がなければ、にぎわっている雰囲気のあるショップの方が
好印象ですよね。
それでは、「にぎわい感」をトップページで出すには何をすればよいのでしょうか。
・キャンペーンを行っているのであれば、バナーとキャッチを入れて
情報が新しいことをアピール
・季節感が出るように見せる(バナーや特集ページの入り口を設ける)
・お店の売れ筋ランキングを入れる
・お店の主力商品や一押し商品や目玉商品の画像+キャッチが入った
メイン画像をページ上部に配置して目立たせる
トップページには、見た目で訴えるたくさんの画像が必要になりそうですね。
文字が多いとシンプルで、サイトによっては合う場合もあるかもしれませんが、
画像やキャッチが入ったバナーを入れてメリハリをつける方法で、
にぎわい感が出せるのではと思います。
ネットショップを利用する時に、情報が新しくてにぎわっている雰囲気のある
ショップと、何だか情報を古そうで寂しい感じのするショップの
どちらで買いたいと思いますか?
特別な理由がなければ、にぎわっている雰囲気のあるショップの方が
好印象ですよね。
それでは、「にぎわい感」をトップページで出すには何をすればよいのでしょうか。
・キャンペーンを行っているのであれば、バナーとキャッチを入れて
情報が新しいことをアピール
・季節感が出るように見せる(バナーや特集ページの入り口を設ける)
・お店の売れ筋ランキングを入れる
・お店の主力商品や一押し商品や目玉商品の画像+キャッチが入った
メイン画像をページ上部に配置して目立たせる
トップページには、見た目で訴えるたくさんの画像が必要になりそうですね。
文字が多いとシンプルで、サイトによっては合う場合もあるかもしれませんが、
画像やキャッチが入ったバナーを入れてメリハリをつける方法で、
にぎわい感が出せるのではと思います。
2008年04月26日
ネットショップの印象とサブタイトル
ネットショップを利用するときに、目的の商品のページだけでなく
そのお店のトップページを見ることも多いかと思います。
特に初めて訪問したユーザーは、そのお店が何を売っているのか
どんな商品を取扱っているのか、売れている商品やおすすめ商品は
何なのか・・・などの情報を素早くキャッチするために
トップページをチックすることでしょう。
商品ページも勿論重要ですが、トップページの印象も重要です。
商品選びに迷ったら・・・
トップページに移動するという人もいるかと思いますし、
どんなお店なのかチェックするために
トップページを見るという人もいるかと思います。
いろんな役割を担うトップページですが、まずはどんなお店であるのかが
伝えられているか確認が必要です。
ショップ名だけでは、何屋さんなのか判断できない場合がありますので
ショップのサブタイトルをつけて、何を売っているのか、
一瞬でだれでも分かるようにしておくのがよいでしょう。
サブタイトルは、長ければ良いというものではありませんので
キーワードを的確に選ぶ必要がありますね。
お店の主力商品のカテゴリや関連キーワードを用いているお店が多いかと思います。
サブタイトルが決まったら、ショップ名の近くに入れて、
いつでも目に留まる場所に配置しておきたいですね。
そのお店のトップページを見ることも多いかと思います。
特に初めて訪問したユーザーは、そのお店が何を売っているのか
どんな商品を取扱っているのか、売れている商品やおすすめ商品は
何なのか・・・などの情報を素早くキャッチするために
トップページをチックすることでしょう。
商品ページも勿論重要ですが、トップページの印象も重要です。
商品選びに迷ったら・・・
トップページに移動するという人もいるかと思いますし、
どんなお店なのかチェックするために
トップページを見るという人もいるかと思います。
いろんな役割を担うトップページですが、まずはどんなお店であるのかが
伝えられているか確認が必要です。
ショップ名だけでは、何屋さんなのか判断できない場合がありますので
ショップのサブタイトルをつけて、何を売っているのか、
一瞬でだれでも分かるようにしておくのがよいでしょう。
サブタイトルは、長ければ良いというものではありませんので
キーワードを的確に選ぶ必要がありますね。
お店の主力商品のカテゴリや関連キーワードを用いているお店が多いかと思います。
サブタイトルが決まったら、ショップ名の近くに入れて、
いつでも目に留まる場所に配置しておきたいですね。
2008年04月24日
ネットショップ運営と、お客様の視点
今回は、ネットショップを運営していて、痛感したことを紹介します。
それは、
「お客様に正しく伝えるってムズカシイ!」
ということ。
お客様から寄せられるお問い合わせやご意見はさまざまですが
送料はいくら?とか、支払方法は?など
基本的なお問い合わせが、案外多く寄せられていませんか?
もちろん、ちゃんとページ上に記載はあるし
自分たちでは分かりやすく書いているつもりなのですが
時に、そんなことが起きてしまいます。
実際に運営したり、ページを作成したりしている中では
なかなかそういった物が見えにくくなってしまうもの。
そんな時には、自分が他のネットショップで注文する時に
メモを取りながら、振り返ってみると良い気がします。
初めてお買い物するショップでは、どこのページを見るのか
商品の購入の決め手は、ページのどこのどんな物だったのか
逆に、ちょっと不安になってしまった部分はどこなのか……。
感じたことや、自分の取った行動などを
細かく、メモしてみると良いと思います。
そのメモを、自分のショップに置き換えてみると
どこが足りないのか?これはもっと目立たせてみよう!と
改善案が見えてくると思います。
逆に、これは他のショップに負けない!という強みが
実感できれば、自信に繋がりますよね。
知人に、自分たちのショップを実際に見てもらうのも
良い方法だと思います。
ネットショップの利点である
「すぐに変更できる」「すぐに改善できる」を最大限に利用した
いろいろなチャレンジが、売上アップに繋がるかもしれませんよ。
それは、
「お客様に正しく伝えるってムズカシイ!」
ということ。
お客様から寄せられるお問い合わせやご意見はさまざまですが
送料はいくら?とか、支払方法は?など
基本的なお問い合わせが、案外多く寄せられていませんか?
もちろん、ちゃんとページ上に記載はあるし
自分たちでは分かりやすく書いているつもりなのですが
時に、そんなことが起きてしまいます。
実際に運営したり、ページを作成したりしている中では
なかなかそういった物が見えにくくなってしまうもの。
そんな時には、自分が他のネットショップで注文する時に
メモを取りながら、振り返ってみると良い気がします。
初めてお買い物するショップでは、どこのページを見るのか
商品の購入の決め手は、ページのどこのどんな物だったのか
逆に、ちょっと不安になってしまった部分はどこなのか……。
感じたことや、自分の取った行動などを
細かく、メモしてみると良いと思います。
そのメモを、自分のショップに置き換えてみると
どこが足りないのか?これはもっと目立たせてみよう!と
改善案が見えてくると思います。
逆に、これは他のショップに負けない!という強みが
実感できれば、自信に繋がりますよね。
知人に、自分たちのショップを実際に見てもらうのも
良い方法だと思います。
ネットショップの利点である
「すぐに変更できる」「すぐに改善できる」を最大限に利用した
いろいろなチャレンジが、売上アップに繋がるかもしれませんよ。
2008年04月23日
パッと見で勝負!売れるネットショップは何が違う?
検索エンジンで調べ物をすることがあるかと思いますが、
サイトに訪れにわずか数秒で戻ってしまったり
他のサイトに移ってしまったことはありませんか?
ネットショップでお買い物をする時も同様に、
訪れた最初のページのパッと見の第一印象で
「このショップなら目的のものがありそう!」とか
「ここはちょっと違うなぁ・・」と、瞬間的に判断している人が多いようです。
最初の3秒が勝負だと聞いたことがあります。
それでは、その3秒でお客様の心を掴んで興味を持ってもらえるサイトと
すぐに離脱させてしまうサイトとは、どこが違うのでしょうか。
パッと見の印象がよくないと思われるサイトとは・・・
・ショップなのかアフィリエイトサイトなどの情報を集めたサイトなのか分からない
・何を売っているショップなのか分からない
・情報が古そう
・検索キーワードと表示されたページの内容が一致しない
・目的の商品が売られていない
・雰囲気が暗い、信頼できそうにない・・・印象を受ける
・商品とショップの雰囲気が違う為に違和感を感じる
・金額の表示がわかりにくいところにある
・買える商品であるのか、買えない商品であるのか分かりにくい
このような点に気をつけ、さらにお店の特典や
ここで買わなければならないない点が伝われば
インパクトが強く、サイトの印象も変わることでしょう。
サイトに訪れにわずか数秒で戻ってしまったり
他のサイトに移ってしまったことはありませんか?
ネットショップでお買い物をする時も同様に、
訪れた最初のページのパッと見の第一印象で
「このショップなら目的のものがありそう!」とか
「ここはちょっと違うなぁ・・」と、瞬間的に判断している人が多いようです。
最初の3秒が勝負だと聞いたことがあります。
それでは、その3秒でお客様の心を掴んで興味を持ってもらえるサイトと
すぐに離脱させてしまうサイトとは、どこが違うのでしょうか。
パッと見の印象がよくないと思われるサイトとは・・・
・ショップなのかアフィリエイトサイトなどの情報を集めたサイトなのか分からない
・何を売っているショップなのか分からない
・情報が古そう
・検索キーワードと表示されたページの内容が一致しない
・目的の商品が売られていない
・雰囲気が暗い、信頼できそうにない・・・印象を受ける
・商品とショップの雰囲気が違う為に違和感を感じる
・金額の表示がわかりにくいところにある
・買える商品であるのか、買えない商品であるのか分かりにくい
このような点に気をつけ、さらにお店の特典や
ここで買わなければならないない点が伝われば
インパクトが強く、サイトの印象も変わることでしょう。



